札幌の西11丁目駅近郊で肩こり・ひざ痛改善のスポーツコンディショニング

札幌の地下鉄東西線西11丁目駅から徒歩5分のところにあるパーソナルトレーニング専門ジムにて、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和のスポーツコンディショニングをしています。/【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999−1新和プラザビル3F 札幌ボディファクトリー

カラダを通してあなたの未来を見通します(笑)

▼カラダを通してあなたの未来を見通します(笑)
 
40代女性のお客さまが、僕のことを『預言者』と呼びます。
 
はじめて、スポーツコンディショニングを受けに来てくださった時に、筋肉や関節の状況から、どんなケガのリスクがあるのか、筋肉や関節の状態を良くすると、どうなるのかを説明しました。
 
お客さま曰く、それが全て実際に起こったようです。なぜ、未来のことがわかったのか……驚きがいっぱいのようです。
 
僕でなくても、カラダのことがわかっている人なら、誰でも説明出来ることなんですけどね。これまで、通っていた整骨院では説明を受けていなかったようです。


スポーツコンディショニングの詳細はこちらをご覧下さい。 



スポーツコンディショニングを施している時に、お客さまが驚くこと……

▼スポーツコンディショニングを施している時に、お客さまが驚くこと……
 
パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。
 
腰痛・ひざ痛予防のスポーツコンディショニングを受けている40代女性のお客さま。
 
仕事の都合で、ご予約が3カ月ほど空きました。約4年前から、ご予約を頂いていますが、ここまで空いたのははじめてです。
 
カラダがどうのような状態になっているか、いくつかシュミレーションをして望みました。まず、最初にひざの筋肉や関節の状態を診て、正常化させるためのストレッチングや関節調整をしたのですが、その時にお客さまから、このような声をかけられました。
 
「私、今日ひざの調子が悪いって、何でわかったのですか?何も言っていないのに……」
 
明確な答えはありません。長年、カラダを診せて頂いているので、何となく、ひざに違和感を感じたので、最初に手をかけました。それが、必然?偶然?に不調箇所と一致したので、お客さまが驚いてくれました。
 
ちなみに、お客さまは僕のことを『預言者』と呼びます。
 
はじめて、スポーツコンディショニングを受けに来てくださった時に、筋肉や関節の状況から、どんなケガのリスクがあるのか、筋肉や関節の状態を良くすると、どうなるのかを説明しました。
 
お客さま曰く、それが全て実際に起こったようです。なぜ、未来のことがわかったのか……驚きがいっぱいのようです。僕でなくても、カラダのことがわかっている人なら、誰でも説明出来ることなんですけどね。これまで、通っていた整骨院では説明を受けていなかったようです。


腰痛・ひざ痛緩和のスポーツコンディショニングの詳細はこちらをご覧下さい。

 

 


股関節の動きが悪いと感じたら、ご相談ください!

▼股関節の動きが悪いと感じたら、ご相談ください!
 
パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。
 
「股関節が硬くて動きが悪いので、動きを良くして頂けますか?」と、50代女性からご予約を頂きました。
 
お客さまは、僕のところにお見えになる前に、他のパーソナルトレーナーさんに指導を受けていた経験があります。なので、僕が行うことに対して、不安を持つことカラダを任せて下さいました。
 
股関節の動きをチェックし、動きを悪くしている部位を入念にほぐしたり伸ばしました。
 
お客さまは、その刺激に悶絶することありましたが、「股関節の動きが良くなっていくのが分かった」と言って下さり、終了後にマッサージベッドから降りて、立った時にも「いつもと立つ感覚が全く違う」と喜んで下さいました。
 
実は、この時に股関節の可動域を促進をさせる新たなアプローチがヒラメキました。それを、人工股関節を入れた後のケアとして、ご予約を頂いている50代男性にも施したら、いつもより股関節の動きが良くなり、その効果を気に入って下さいました。
 
ゴルフをしている70代男性のお客さまに施したら、スイングが良くなってスコアアップに繋がるかな……新たなアプローチがヒラメいたことで、色んな妄想が湧いてくる!
 
ゴルフ・マラソン・テニスなどのスポーツインシーズンが近づいてきていますね!スポーツをおこなう上で、『股関節』の動きは、とても重要になるので、動きに不安がある方は、ご相談ください!

 



中央区民センターの近くで、個別のスポーツコンディショニングを行っています。

▼中央区民センターの近くで、個別のスポーツコンディショニングを行っています。
 
パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。
 
パーソナルトレーナー契約しているフィットネスクラブ(西区)で、ひざ痛緩和のためにスポーツコンディショニングを受けている女性のお客さま。
 
僕は、てっきり入会して、まもなくご予約を入れてくださったと思っていたら、数年前から入会をしていたとのこと。契約してから、無料体験をおこなったり、POPを貼ったりして、それなりに会員さんにアピールをしてきました。
 
ピーク時は、9人休みなく予約が入っていたころがあるくらい、会員さんに認知されていたと思っていたら、どちらも見かけていなかったらしく、スタッフさんに紹介されるまで知らなかったそうです。予約を頂いて、約二年が経つのですが、ひざの調子が良くなってきたことで、こんなことを言って頂けるようになりました。
 
「カラダに不安がある人は、佐藤さんに診てもらえば良いのに。みんな、佐藤さんのことを知らないから損しているよね。」
 
フィットネククラブと契約して8年経ちますが、僕のアピール不足で認知度が低いので、僕のことを知っている人は氷山の一角?今年は、ちょっと頑張ってアピールしようかな(笑)
 
そして、このようなことも言われました。
 
「私の知人で股関節が痛いと困っている人がいるので、佐藤さんのことを紹介しようと思ったの。でも、(フィットネスクラブ以外)どこにいったら佐藤さんに診てもらえるか、わからなくて紹介出来なかった。」
 
知人は、フィットネククラブ会員ではないので、どうしたら良いか悩んだそうです。僕がちゃんと説明していなかったのが悪いのですが、会員外でもひざ痛緩和ストレッチングの料金に施設利用料を追加して頂けると、予約を入れることが出来ます。活動拠点のメインであるパーソナルトレーニング専門ジムより、ちょっと高くなってしまいますが……
 

僕のスポーツコンディショニングのこんなところが気に入っているそうです。

▼ 僕のスポーツコンディショニングのこんなところが気に入っているそうです。

パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。

2013年から週1回、首こり・肩こりの予防にスポーツコンディショニングを受けている60代女性のお客さま。定期的にスポーツコンディショニングを受けてくださる理由はこんなことがきっかけだそうです。

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「車をバックさせる時に、首が回らなかったのがスムーズに回るようになった。」

お客様は、これまで整骨院やマッサージ店に行っていましたが、ここまでの効果を感じたことがなかったようです。整骨院やマッサージ店より、僕が優れているというわけではないと思います。

今回のような件は、関節の動きがどれだけスムーズになるかがポイントになります。僕のスポーツコンディショニングは、関節の動きを良くすることを重要視しているので、このような結果に繋がりました。

コリ・張り・痛みを解消するだけでなく、日常生活で体が快適に動くことが出来るように筋肉をほぐしたりストレッチングしています。

定期的にスポーツコンディショニングを受けに来て下さるお客さま方にお話を伺うと、こんなところが気に入っているそうです。

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「佐藤さんのストレッチを受けると、日常生活が凄い快適に過ごせて気分が高まる。」

これ、凄い嬉しい感想です。僕が目指しているスポーツコンディショニングは、コリ・張り・痛みを解消するだけでなく、日常生活で体が快適に動くことが出来ることです。

僕のスポーツコンディショニングを受けたことがある方はわかると思いますが、筋肉のコリ・張りだけでなく関節の動きを幾度となくチェックしています。
幾度となくチェックする理由は、筋肉のコリ・張りがなくなる=関節が動くようになるではないからです。

▼ 首こり・肩こり緩和のための筋肉はがし

自宅で簡単に出来る方法をご紹介します。首こり・肩こりを緩和させるためには、首や肩甲骨周りの筋トレやストレッチングを行うかとが代表的です。ですが!意外と見落とされがちなのが、肩への対処です。ここでは、詳細を省きますが、首こり・肩こり緩和には重要な部位ですので、日頃からケアをしておきましょう!

肩の筋肉はがし

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==肩の筋肉はがしの手順==

・肩の筋肉の中央よりやや後ろの部分にテニスボールを当てます。

・テニスボールが下になるように横向きに寝ます。テニスボールを当てている腕は前習いをして顔の前に出します。

・テニスボールにしっかりと体重を乗せながら、カラダを縦方向に20〜30秒揺らします。

▼ スポーツコンディショニング/肩こり緩和ストレッチングの流れをご紹介します。

肩こりの方は、首と肩甲骨をつなぐ筋肉が硬く、頸椎に負担をかけています。その日の調子に合わせて、首と肩甲骨をつなぐ筋肉を、入念にストレッチングしています。

僕が施すストレッチングは、お客さまからこのようなことを言われることが多いです。

「ストレッチをしてもらった日は、少しカラダが怠く感じることもあるけど、翌日からカラダが快適に動く」

ストレッチングやマッサージって、どんなイメージがありますか?多くの方はリラクゼーションをイメージしていると思いますが、僕は筋トレの一種として考えています。なので、僕の施すストレッチング自体はリラクゼーションのような気持ち良さは無いに等しいです。

ちなみに、お客さまに「痛いところばかり触れる(伸ばす)よね!」と言われています。それでも、お客さまが継続してくれているのは、カラダが快適に動くからだと思います。

=お客さまの声=

「首周りが動きやすくなった」
「慢性的に痛かった首が楽になってきた」
「首がすっきりして目の前が明るく見える」

=改善の流れ=

筋肉の柔軟性・関節の動きチェック

首周りのストレッチング

肩甲骨周りのストレッチング

腕周りのストレッチング

各部位の筋トレ(1~4種類)

肩こり緩和の流れを、ご紹介いたしましたが、実際は、肩こりと腰痛、腰痛とひざ痛といったように、複数の症状を訴えるお客さまもいます。複数の症状を訴える方の場合は、同時進行でストレッチングを行っていきますが、体全体の状況を診て、改善の優先順位をご提案させて頂く場合があります。

==個別スポーツコンディショニングのご案内==
個別スポーツコンディショニングについて、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕のスポーツコンディショニングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別スポーツコンディショニングをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

質問・感想・お問い合せメールフォーム


水〜土10:00〜17:00(最終予約受付/16:00、日祝定休)

【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999-1 新和プラザビル3F 札幌ボデイファクトリー(地下鉄東西線西11丁目駅3番出口より徒歩5分)


◯◯km走るとひざが痛くなるというあなたへ

▼ ◯◯km走るとひざが痛くなるというあなたへ

パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。

マラソンブームが到来した時に同時にひざ痛に悩まされる方も増えたので、ひざ痛改善のご依頼を多々受けるようになりました。


マラソンをしている方で、ひざ痛の方って本当に多いです。ひざを痛める方に多いランニングフォームの特徴って知っていますか?スポーツクラブやトレーニング施設に必ずあるトレッドミルで走ると確認しやすいです。 

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ひざの曲げ伸ばしが多いので、頭が上下に大きく動く 

走ると両足が地面から離れるタイミングあります。ジャンプするタイミングがあるということは、着地をするタイミングもあるということです。 この着地に問題がある方が多いんです。

着地の衝撃をひざ関節で吸収してしまうために、関節に負担をかけてしまいます。 ひざで衝撃を受けながら、長い時間を走っているので痛くなるというのは納得いきますよね?

さて、ひざを痛めたマラソンランナーに状況をお伺うすると、みなさん口を揃えてこのように言います。

「5km(10km)くらい走るとひざが痛くなってくるんです。」

日常から常時痛みに悩まされているという方はほぼいません。こればランナーに限らず、一般方でひざ痛を訴える人も同じで「長時間歩いたら…」「階段の昇り降りしている時にふいに…」というように、常時痛いわけでなく、何かした時に痛くなる方が多いです。

2016年3月から40代女性のマラソンランナーの個別スポーツコンディショニングをおこなっています。

ご依頼は、やはりひざ痛の予防と改善で、やはり「◯◯kmは走るとひざが痛くなる」とのこと。サポートの回を重ねるごとにひざの状態が良くなり、今では日々の練習で20km走れるようになっています。

スポーツコンディショニングを受ける前まではハーフマラソンが最長でしたが、この年はじめてフルマラソンに挑戦をして、ひざに不安を抱えることなく完走することができました。

そんなお客さまからストレッチングをしている時に、ふとこんなことを言われました。

「気のせいかもしれませんがO脚が治った気がします。」

気のせいでもなんでもなく、股関節・ひざ関節・足関節の低下している柔軟性を向上させることで、ひざ関節の歪みが取れるので、O脚改善にもなるんです。ちなみに、ひざ関節への負担を減らすために体幹の使い勝手が良くなるストレッチングも行なっているので、ウエストのくびれも増大中!

▼ ひざ痛緩和のための筋肉はがし

自宅で簡単に出来る方法を二つご紹介します。ひざ痛を緩和させるためには、太もも前側や太もも裏側の筋トレやストレッチングを行うかとが代表的です。

ですが!意外と見落とされがちなのが、太もも外側と太もも内側への対処です。ここでは、詳細を省きますが、ひざ痛緩和には重要な部位ですので、日頃からケアをしておきましょう!

1.ひざの外側の筋肉はがし

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==ひざの外側の筋肉はがしの手順==

ひざの外側の骨を触って、そこからお尻側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところから少し下がったところに筋肉と筋肉の隙間(筋肉の溝)があります。

筋肉と筋肉の隙間にテニスボールを当てます。

テニスボールを当てている側の脚をカラダの前に出します。

テニスボールにしっかりと体重を乗せるために、カラダの前傾させながら腰を20〜30秒揺らします。

2.ひざの内側の筋肉はがし

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==ひざの内側の筋肉はがしの手順==

ひざの内側の骨を触って、そこから太もも内側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところにテニスボールを当てて、うつ伏せになります。

テニスボールを当てている側の脚を少し横に広げて、つま先を外に向けます。(内くるぶしが床に付くくらい)

テニスボールにしっかりと体重を乗せて、カラダを20〜30秒揺らします。

▼ スポーツコンディショニング/ひざ痛緩和ストレッチングの流れをご紹介します。

ひざ痛の方は、ひざのお皿と脛の骨が捻じれているのと、股関節や足関節の動きが悪いことで、ひざ関節に負担をかけています。その日の、調子に合わせてひざ関節の捻じれを取ることと、股関節や足関節を入念にストレッチングします。

===お客さまの声===

「階段の上り下りが楽になった」
「膝に不安なく長い距離歩けるようになった。」

=ひざ痛緩和ストレッチングの流れ=

筋肉の柔軟性・関節の動きチェック

股関節周りのストレッチング

膝周りのストレッチング

足首周りのストレッチング

各部位の筋トレ(1~4種類) 

ひざ痛緩和ストレッチングの流れを、ご紹介いたしましたが、実際は、腰痛とひざ痛、肩こりと腰痛、といったように、複数の症状を訴えるお客さまもいます。複数の症状を訴える方の場合は、同時進行でストレッチングを行っていきますが、体全体の状況を診て、改善の優先順位をご提案させて頂く場合があります。


==個別スポーツコンディショニングのご案内==
個別スポーツコンディショニングについて、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕のスポーツコンディショニングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別サポートをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

質問・感想・お問い合せメールフォーム


水〜土10:00〜17:00(最終予約受付/16:00、日祝定休)

【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999-1 新和プラザビル3F 札幌ボデイファクトリー(地下鉄東西線西11丁目駅3番出口より徒歩5分)


あまりの嬉しさにメールしようかなと思ったくらいです。

▼ あまりの嬉しさにメールしようかなと思ったくらいです。

パーソナルトレーナーの佐藤雄一です。

2013年から、体調管理のために週1回スポーツコンディショニングのご予約を頂いている60代女性のお客さま。

足に違和感が冷えがあるので何とかならないかという相談を受けました。状況を聴いて足の状態を診ると、僕の判断だけではちょっとコワさがあったので、まずは病院に行って診察・診断してもらうことを進めました。

相談を受けた日は、今まで通りストレッチを中心にして体調を整えさせて頂きました。

行っても何もしてくれないし、何も変わらないからと病院に足を運ばない人が多いですが、僕は体調に異変があった時には、すぐに病院にいくことをおすすめしています。

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体の中をしっかりと診察出来るのは病院だけですからね。正しい処置をするには、体の状況をしっかりと把握することが大切です。

僕は、体の外側からしか状況を判断することしか出来ません。体の中身を把握出来るのは病院だけですから、体調不調の時は、真っ先に病院に行って診察してもらうことをすすめています。

お客様さまは、診察を受けることに抵抗がない方ですので、翌日すぐに行ってくださいました。診察結果から、僕が手を施しても問題がないということがわかったので、筋肉を空気圧で圧迫かけるマッサージ機を使ったり、僕がストレッチを施したりして、次回の予約日まで様子をみて頂きました。

予約当日、普段なら僕から「調子はいかがですか?」とお聞きするのですが、お客様は僕のことみるなり開口一番にこんなことを口にしました。

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「足の違和感や冷えがなくなりました!あまりの嬉しさにメールしようかなと思ったくらいです。」

決して完治したわけではありませんが、違和感や冷えが感じなくなるくらい体の状態は良くなりました。

==個別スポーツコンディショニングのご案内==
個別スポーツコンディショニングについて、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕のスポーツコンディショニングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別スポーツコンディショニングをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

質問・感想・お問い合せメールフォーム


水〜土10:00〜17:00(最終予約受付/16:00、日祝定休)

【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999-1 新和プラザビル3F 札幌ボデイファクトリー(地下鉄東西線西11丁目駅3番出口より徒歩5分)


今回のご依頼は、股関節やひざ関節の動きが鈍いので、スムーズに動くようにして欲しいとのこと。

▼ 今回のご依頼は、股関節やひざ関節の動きが鈍いので、スムーズに動くようにして欲しいとのこと。

佐藤雄一です。

2015年に太もも外側の張りを解消させるために、ストレッチングを受けて下さっていた60代男性のお客さま。

ご予約の期間が数年空きましたが、再びご予約を頂きました。ですが…市内某所でお会いすることがあるので、その時に色々とご相談を受けていたので、お久しぶりですという感じは全くありません。

今回のご依頼は、股関節やひざ関節の動きが鈍いので、スムーズに動くようにして欲しいとのこと。

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お客さまは、整骨院にも通っているので、僕のストレッチングと併用ということになります。僕のもとに来られているお客さまで、整形外科病院や整骨院に通いながら、僕のもとに来るという方って多いんです。(場合によっては、僕自ら通うことを勧めることもあります)

そして、長年定期的に通われているお客さまも多いですが、数ヶ月・数年のご予約が空いて来られるお客さまもいます。

僕はお客さまに、次のご予約日についてお聞きしないので、「予約を入れる気があっても予約が入れにくい」と怒られることが多々あります。
なので、予約の間が空くとなのさら、予約が入れにくくなる方もいるかもしれません。

あまりにも、僕が次の予約のことを聞かないので、「見捨てないで下さい」と言われることもありますが、聞かないからといって見捨ててはいないので安心して下さいね。

話しを戻します(笑)

ひさしぶりに、股関節とひざ周りのストレッチングを受けてくださったお客さまは、終わった後にこのような声をかけて下さいました。

「脚が凄い軽くなった。これから用事がない限り、毎週受けるのでよろしくね」

股関節とひざ関節の動きをスムーズにして、お客さまのQOL(生活の質)を向上させること出来るようにサポートを頑張ります。

▼ ひざ痛緩和ストレッチングの流れをご紹介します。

ひざ痛の方は、ひざのお皿と脛の骨が捻じれているのと、股関節や足関節の動きが悪いことで、ひざ関節に負担をかけています。その日の、調子に合わせてひざ関節の捻じれを取ることと、股関節や足関節を入念にストレッチングします。

===お客さまの声===

「階段の上り下りが楽になった」
「膝に不安なく長い距離歩けるようになった。」

=ひざ痛緩和ストレッチングの流れ=

筋肉の柔軟性・関節の動きチェック

股関節周りのストレッチング

膝周りのストレッチング

足首周りのストレッチング

各部位の筋トレ(1~4種類)

ひざ痛緩和ストレッチングの流れを、ご紹介いたしましたが、実際は、腰痛とひざ痛、肩こりと腰痛、といったように、複数の症状を訴えるお客さまもいます。複数の症状を訴える方の場合は、同時進行でストレッチングを行っていきますが、体全体の状況を診て、改善の優先順位をご提案させて頂く場合があります。

▼ ひざ痛緩和のための筋肉はがし

自宅で簡単に出来る方法を二つご紹介します。ひざ痛を緩和させるためには、太もも前側や太もも裏側の筋トレやストレッチングを行うかとが代表的です。

ですが!意外と見落とされがちなのが、太もも外側と太もも内側への対処です。ここでは、詳細を省きますが、ひざ痛緩和には重要な部位ですので、日頃からケアをしておきましょう!

1.ひざの外側の筋肉はがし

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==ひざの外側の筋肉はがしの手順==

ひざの外側の骨を触って、そこからお尻側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところから少し下がったところに筋肉と筋肉の隙間(筋肉の溝)があります。

筋肉と筋肉の隙間にテニスボールを当てます。

テニスボールを当てている側の脚をカラダの前に出します。

テニスボールにしっかりと体重を乗せるために、カラダの前傾させながら腰を20〜30秒揺らします。

2.ひざの内側の筋肉はがし

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==ひざの内側の筋肉はがしの手順==

ひざの内側の骨を触って、そこから太もも内側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところにテニスボールを当てて、うつ伏せになります。

テニスボールを当てている側の脚を少し横に広げて、つま先を外に向けます。(内くるぶしが床に付くくらい)

テニスボールにしっかりと体重を乗せて、カラダを20〜30秒揺らします。

===個別サポートのご案内===
個別サポートについてって、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕の筋トレ指導やストレッチングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別サポートをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

質問・感想・お問い合せメールフォーム


水〜土10:00〜17:00(最終予約受付/16:00、日祝定休)

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ためになるので、これからも継続していきたい

▼ ためになるので、これからも継続していきたい

佐藤雄一です。

テニスをしている40代女性から、プレー中にひざが痛くなったり、ふくらはぎがケイレンを起こすので改善したいとご予約を頂きました。

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初回は、ひざ関節を中心に骨格のズレを見させて頂き自分で出来る改善方法をご紹介しました。その時の反応から1回のご予約で終わるかなと思いましたが、後日、2回目のご予約も頂くことが出来ました。

2回目は、初回の反応があまり良い感じがしなかったのでアプローチを変更。テニスの動作から、ひざやふくらはぎに負担がかかる要因を指摘しフォーム修正をしたら、ちょっと反応が良くなりました!

3回目の時に調子を聞くと「コーチにフォームが良くなったと褒められました!」と嬉しいそうに答えてくれました。本当は、ひざやふくらはぎの調子を聞きたかったんですけどね(笑)

僕の聞き方もよくなかったのもありますが、お客様の回答が喜びが伝わったので、そのまま受け取り3回目はさらにフォームを細かくチェックと修正の繰り返し。

徐々にフォームが変わっていく中で、お客様が「コーチのフォームに近づいてきた!」と、さらに反応が良くなりました。そして、サポート終了後には「ためになるので、これからも継続していきたい」と言ってくれました。

テニスやゴルフをなさっている方でレッスンプロの個別サポートを受けている人は、僕のような筋トレやストレッチングの個別サポートに対して抵抗なく予約を入れて下さる気がします。

一般的に筋トレやストレッチの個別サポートに対して予約を入れることに抵抗を感じている人って多いと思うんですけどね。

ちなみに、僕が指導しているのはテニスやゴルフの技術ではなく、テニスやゴルフに必要な筋力や柔軟性の向上させる筋トレや体を巧みに動かせる方法です。

特にスイング系競技の場合は、背骨や股関節をしっかりと捻ることが出来るようにはどうしたら良いかを徹底しています。

===個別サポートのご案内===
個別サポートについてって、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕の筋トレ指導やストレッチングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別サポートをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

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水〜土10:00〜17:00(最終予約受付/16:00、日祝定休)

【提携施設】札幌市中央区南3条西9丁目999-1 新和プラザビル3F 札幌ボデイファクトリー(地下鉄東西線西11丁目駅3番出口より徒歩5分)


膝の下にクッションを入れなくても、寝ることが出来るようになった!

▼ 膝の下にクッションを入れなくても、寝ることが出来るようになった!

佐藤雄一です。

週1回ペースでご予約を頂いている60代女性のお客さま。

ご依頼は、右ひざ痛緩和です。お客さまは、ひざ周りの筋肉が前側・裏側・内側・外側と全て硬くなっていました。なので、常にひざ関節が曲がっている状態です。

4回目のご来店時に「調子どうですか?」とお聞きしたら、このような答えが返ってきました。

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「とても良いです。いつも膝の下にビーズ入りのクッションを入れて寝ていたのですが、今は使わなくても寝られるようになりました。」

お客さまは、ドクターから人工関節にすること勧められていました。ですが、少しでも人工関節にするのを遅らせることは出来ないかと、僕のストレッチングを受けにきました。

まだ、ひざは完全に伸びきってはいませんが、ストレッチング後に、ひざの状態を確認すると、ひざの裏側がほぼマッサージベットにつくようになっていました。

三カ月後には、足を引きずって歩いていたのが、普通に歩くことが出来るようになりました。定期的にストレッチングを受けることにより、QOL(生活の質)が向上したので、手術は延期となりました。

==ひざ痛緩和のための筋肉はがし==

自宅で簡単に出来る方法を二つご紹介します。ひざ痛を緩和させるためには、太もも前側や太もも裏側の筋トレやストレッチングを行うかとが代表的です。

ですが!意外と見落とされがちなのが、太もも外側と太もも内側への対処です。ここでは、詳細を省きますが、ひざ痛緩和には重要な部位ですので、日頃からケアをしておきましょう!

1.ひざの外側の筋肉はがし

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==ひざの外側の筋肉はがしの手順==

ひざの外側の骨を触って、そこからお尻側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところから少し下がったところに筋肉と筋肉の隙間(筋肉の溝)があります。

筋肉と筋肉の隙間にテニスボールを当てます。

テニスボールを当てている側の脚をカラダの前に出します。

テニスボールにしっかりと体重を乗せるために、カラダの前傾させながら腰を20〜30秒揺らします。

2.ひざの内側の筋肉はがし

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==ひざの内側の筋肉はがしの手順==

ひざの内側の骨を触って、そこから太もも内側に指を動かしていくと骨が無くなるところ(骨の際)を探します。


骨が無くなるところにテニスボールを当てて、うつ伏せになります。

テニスボールを当てている側の脚を少し横に広げて、つま先を外に向けます。(内くるぶしが床に付くくらい)

テニスボールにしっかりと体重を乗せて、カラダを20〜30秒揺らします。

ひざ痛緩和ストレッチングの流れをご紹介します。

ひざ痛の方は、ひざのお皿と脛の骨が捻じれているのと、股関節や足関節の動きが悪いことで、ひざ関節に負担をかけています。その日の、調子に合わせてひざ関節の捻じれを取ることと、股関節や足関節を入念にストレッチングします。

===お客さまの声===

「階段の上り下りが楽になった」
「膝に不安なく長い距離歩けるようになった。」

=ひざ痛緩和ストレッチングの流れ=

筋肉の柔軟性・関節の動きチェック

股関節周りのストレッチング

膝周りのストレッチング

足首周りのストレッチング

各部位の筋トレ(1~4種類) 

ひざ痛緩和ストレッチングの流れを、ご紹介いたしましたが、実際は、腰痛とひざ痛、肩こりと腰痛、といったように、複数の症状を訴えるお客さまもいます。複数の症状を訴える方の場合は、同時進行でストレッチングを行っていきますが、体全体の状況を診て、改善の優先順位をご提案させて頂く場合があります。

 
===個別サポートのご案内===
個別サポートについてって、どんなことをしているのかを知りたいということ方はこちらをご参考にして下さい。その他、わからないことありましたら、気軽にご連絡ください。

===お客さまの声===
肩こり・腰痛・ひざ痛の方が、僕の筋トレ指導やストレッチングを受けたお客さまの声をご紹介いたします。ご予約をする際の参考にしてください。

===佐藤雄一プロフィール===
スポーツ系専門学校・パーソナルトレーナー養成スクールを経て、2000年よりフリーランスのパーソナルトレーナーとして、札幌市内のパーソナルトレーニング専門ジム・フィットネスクラブなどで、お客さまのご要望に合わせた個別サポートをおこなっています。経歴や実績の詳細は以下をご覧下さい。

札幌の東西線西11丁目駅から徒歩5分のパーソナルトレーニング専門ジムで、肩こり・腰痛・ひざ痛緩和の運動指導、ダイエットの成功やスポーツで結果を出せる選手になるための個別サポートをしています。(完全予約制)

肩こり・腰痛・ひざ痛の改善、きれいなスタイル(ダイエット)や細マッチョ作り、ゴルフ・マラソン・テニスなど各種スポーツのスキルアップなどのご依頼を承っています。(筋トレ初心者歓迎!)

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